検索サジェスト制限
ログアウト状態でハンドルを入力したとき、候補やユーザー検索にアカウントが出るかで判定します。出てこない場合、フォロワー以外からの発見が難しくなります。
KAGE
影チェッカー
ログイン不要。検索・サジェスト・返信欄の公開シグナルを測ります。おすすめ欄(For You)は外側から証明できません。
ログアウトした他人から見える情報のことです。このツールが実際に測っている範囲です。ログアウトした状態で、検索や検索の候補、他人の返信欄が見えるかを見ています。なので、Xの内部情報は見れていません。
ログアウト状態でハンドルを入力したとき、候補やユーザー検索にアカウントが出るかで判定します。出てこない場合、フォロワー以外からの発見が難しくなります。
Xの検索で from:ユーザー名 と、最近の投稿の本文検索をします。KAGE は Grok の検索でも同じことを確認します。投稿があるのに出てこない場合、検索から外されています。
直近のリプライを特定し、相手のツイートURLをログアウト相当の視点で開きます。スレッド側から返信が消えて見える(本人には普通に見える)状態が従来のシャドーバンです。
フォロー関係のない参照視点で、リプライが通常のスレッドに載るか、「さらに返信を表示」の後ろ(さらに攻撃的と判定された場合は二段目)に押し込まれているかを見ます。
直近の投稿から特徴のある一文を取り、from: を付けずに検索します。ユーザー指定の検索では出るのに、本文では出ないことがあります。投稿が取れないときは、この項目自体を出しません。
よくあるきっかけ
01
数日〜2週間、静観するのがいちばん効きます。制限の多くは期限付きです。
02
通報されたリプライや連投、短縮URLの連発を片付ける。
03
連携アプリとスケジュール投稿を見直し、通常の人間のペースに戻す。
04
電話・メール確認、プロフィールの充実は再インデックスの助けになります。
01
ログアウトかシークレットウィンドウで、自分の投稿の一文をそのまま検索する。
02
from:ユーザー名 で最新が出るか。出なければ検索バンの可能性が高い。
03
フォローしていないアカウントから、自分の返信がスレッドに残っているか見る。